株式会社ティエフケー
業務紹介

調理に 味付けに ティエフケーの想い

日本初の機内食、サンドウィッチを1951年に提供して以来、ティエフケーは国内のトップケータラーとして常に多種多様なメニュー展開にチャレンジしてきました。かつて主流だったビーフステーキは、海外旅行が手軽な旅になるとともにエスニック、イタリアン、ヘルシーな和食などに人気をうつしています。こうした嗜好に応えるためティエフケーが日々調製しているメニューは数100種類にも及びます。上空の機内では地上での味覚と異なることを考慮し、味付けやのど越し感の工夫をするなど、一つひとつのメニューにティエフケーならではの「味わい」というノウハウを込めています。

新メニューにティエフケーのセンス

各エアラインそれぞれの文化やお客様の好みに応えるための新メニュー開発への取り組みは、ティエフケーのセンスが光る仕事ともいえます。ティエフケーでは、お客様の空の旅を一層おいしくするため商品開発室を設けて日々専門スタッフが国際色豊かで健康面にも配慮したメニューの研究を行っています。


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